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事業紹介

地味だけど、暮らしに一番近い金属です。

いつのまにか、私たちはたくさんの「モノ」に囲まれて暮らすようになりました。 たくさんの「モノ」の実態は、人が新しい快適さを求めるために生み出されてきた、道具がそのほとんどです。

さまざまな快適さをもたらす道具は、その素材もまたさまざまです。 なかでも、他の材質に置き換えられない金属製品が、快適さに果たす役割は計りしれません。 金属というと「重い」「堅い」といったイメージが浮かぶかもしれません。しかし藤田金属は「軽い」「優しい」そして「便利な」金属を考えます。 キッチンウェアを中心として、暮らしに一番近い金属は、快適さに一番近い金属なのです。

より快適なキッチンと暮らしを求めて、藤田金属はさらに新しい道具を捜しつづけます。

豊かさとはゆとりである。藤田金属はそう考えます。

キッチンに並ぶケトルやティポット。日用品といえばそれまでですが、日々お世話になるものだからこそ大切に考えたいものです。

洗練されたフォルムと個性的デザイン。藤田金属のラインナップは、機能的であると同時にゆとりの彩りがあります。 より多くのご家庭に、楽しく輝く毎日を届けたい。藤田金属の商品コンセプトにはそんな思いが込められています。

いつまでも快適生活を創造する企業でありたい。代表取締役社長 藤田 俊介

創業以来、なによりもお客様に愛される企業でありたいと願ってきました。おかげさまで、製品品質はもとより、 デザイン面、機能面で工夫をこらした製品の数々が高く評価いただけ、さらなる飛躍を求められるお声も頂戴するようになりました。

一人ひとりが豊かな心で人と接することができるよう、創造力とチャレンジ精神、そして個性豊かなパーソナリティを、私を含めた全社員に期待するとともに、 企業市民の一員として社会に貢献する企業を目指します。 そのため、堅実積極経営を基盤にした、福利厚生面でのさらなる充実を図り、全社員が本当の豊かさを体験できる会社づくりを心掛ける所存です。

会社概要

名     称 藤田金属株式会社 FUJITA METAL MFG CO.,LTD
所  在  地: 大阪府八尾市西弓削3丁目8番地
創     業: 1951年(昭和26年)4月
設     立: 1970年(昭和45年)6月
代表取締役社長: 藤田 俊介
敷 地 面 積: 1,322 m2
建     物: 工場/1,434 m2 事務所/237 m2
従 業 員 数: 20名
商     標: スイトブランド
事 業 内 容: アルミニウム・スチール・テフロンセレクトコーティング加工製家庭用品・家庭金物製造業
(製品名:急須・ケトル各種・オイルポット・天ぷら鍋・フライパンカバー等)

会社沿革

1951年(昭和26年) 4月 現会長 藤田健次が、大阪市西成区にて藤田金属製作所を創業。アルミニウム製家庭金物の製造販売を開始。
1961年(昭和36年) 5月 大阪市住吉区に拡張のため移転。
1969年(昭和44年) 7月 総合家庭用品メーカーを目指して、スチール製家庭用品製造販売を開始。
1969年(昭和44年) 7月 住吉税務署より優良納税者として表彰を受ける。
1970年(昭和45年) 6月 株式会社に組織を変更し藤田金属株式会社を設立。
1970年(昭和45年) 6月 藤田健次 社長に就任。
1970年(昭和45年) 8月 大阪府八尾市(現在地)に第一期工事倉庫建設。
1971年(昭和46年)11月 八尾新工場第二期工事完成し全面移転。
1971年(昭和46年)11月 生産操業開始。
1981年(昭和56年) 4月 三重県賢島にて創業30周年記念式典並に諸行事挙行。
1987年(昭和62年) 5月 デュポン社認定のテフロンセレクトコーティング加工製品、オイルポット、フライパンカバー、天ぷらバットの生産、販売開始。
1991年(平成 3年) 6月 創業40周年を記念して日本赤十字社に金一封を寄付。
1991年(平成 3年) 6月 藤田憲正 社長に就任。
2004年(平成16年) 5月 環境にやさしい銀イオン製品の開発。
2006年(平成18年)11月 八尾商工会議所により新製品開発等 優良企業として表彰を受ける。
2011年(平成23年)11月 ネットショップ販売開設。
2011年(平成23年)12月 藤田俊介 社長に就任。